イベント紹介
江陵市立博物館の常設展を解説とともに楽しむプログラムです。先史時代の住居から高麗の仏教美術、江陵端午祭まで、江陵と嶺東地方の暮らしをたどれます。
見どころ
- 柄山洞の発掘調査をもとに実物大で復元した先史時代の住居が見どころです。
- 高麗時代の寒松寺址の石造菩薩坐像、朝鮮時代の地元文人の作品、江陵端午祭の資料も展示されています。
参加案内
11月の毎週金・土曜日、14:00と15:00に展示室入口から始まります。見どころは常設展の展示内容で、各回の案内順は公表されていません。
予約方法、定員、解説言語、所要時間は告知に記載されていません。外国語での解説や団体参加は、博物館の担当部署(+82 33-660-3307)にご確認ください。